挙式だけの結婚式。
本当に伝えたかったのは
感謝の気持ちと二人の決意。

SCROLL

シビルウェディングが
選ばれる理由

シビルウェディングはお二人を支えてくれた家族や友人に誓う人前挙式スタイル。
教会式や神前式と違って強い形式がないのでおふたりに合わせた進行を組む事も出来るのが特徴です。
憧れの、お父様との入場や指輪の交換などのシーンはもちろんですが
ウェディングミニスターと呼ばれる全日本ブライダル協会認定の司式者が
お二人と事前にお会いして用意させて頂いた特別なメッセージを挙式の中でお伝えしております。
このシビルウェディングはご両親様にきっと満足いただける
挙式スタイルであることをお約束いたします。

Flow

オワゾブルーの挙式の流れ

1.式がはじまる5分前

1.式がはじまる5分前

新郎新婦それぞれにご用意させて頂くお部屋で準備し、入場の5分前に、お父様自らご新婦様をお迎えにブライズルームへ。
お父様とご新婦様のこの日の初対面、お互いの気持ちが交差する瞬間でもあります。

2.入場

2.入場

お父様のエスコートで新郎がいる式場へのゴールドの扉の前に立ち入場のときを待つお二人。
扉が開くと噴水のバージンロードを抜け、新郎とのファーストミート。ゆっくりお父様とバージンロードを歩き入場していきます。
吹き抜けのバージンロード。自然の風と光をいっぱい浴びながら一歩一歩ゆっくりと。となりを歩く父の横顔にそっと「ありがとう」の言葉を。

3.ブルーローズの想い

3.ブルーローズの想い

花嫁が挙式当日身につけると幸せになれるといわれるサムシングブルー
これから一緒に歩みだすバージンロードで奇跡のブルーローズに想いを込め新郎から新婦へ贈られます。

4.新郎新婦立会人紹介

4.新郎新婦立会人紹介

ホールには家族や友人達のあたたかい拍手と祝福のとき。
お父様から新郎へとエスコートされた花嫁は、ふたりでミニスターの立つ司式台の前へと歩んでいく。
歩いてきたバージンロードのほうへ振り返ると、家族やゲスト達の祝福のまなざしが。両家が向かい合い座るそのレイアウトには『これから一緒になるふたりの家族や親族、そしてゲストもともに』と言う気持ちで満ち溢れているよう。
新郎新婦とともに、挙式の中で重要な役割を担う立会人代表がミニスターより紹介され、主役達が揃います。

5.誓いの言葉

5.誓いの言葉

決められた言葉をただ読み上げるのではなく、そこに書かれているのはお二人自身が、列席された家族や、ゲストに誓いたいこと。
お二人で相談しながら、書き記したその誓いの言葉は、目の前のゲストに誓いを立てられることでより強い誓いとなることでしょう。

6.指輪の交換・誓いのキス

6.指輪の交換・誓いのキス

おふたりの誓いをより固いものへと。
ミニスターからそっと差し出された指輪を互いに交換し、ベールアップから誓いのキスへと。

7.署名

7.署名

新郎新婦はウェディングメモリーズの前に進み自分たちの名を記入する。その名とともに、二人にとって大切な立会人代表の名を記入して頂く。それを見届けたミニスターが自らの名を記し、永遠の誓いの書となる。

8.結婚宣言・祝奏

8.結婚宣言・祝奏

ミニスターから高らかに二人の結婚が宣言され、祝福の生演奏が流れる。
これまでの思いとこれからの決意を胸に、家族や友人たちをご覧下さい。

9.婚姻届受理証明書授与

9.婚姻届受理証明書授与

ミニスターからお二人の為に用意した祝福の言葉と「婚姻届受理証明書」の披露。

※婚姻届受理証明書とは
各市町村の首長が発行する証明書であり、お二人が法律上夫婦であることを認める物です。

10.退場

10.退場

祝福の拍手の中、永遠の愛を誓い合った二人が天空と水音に包まれての退場。

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